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貿易実務に関わる業務をアウトソーシングして効率化&コスト削減
貿易実務やマーケッティングなどに精通した貿易実務のスペシャリストがあなたの貿易事業を
コンサルティング&サポートいたします。
- 貿易ビジネスコンサルティング
- 新規海外取引先の情報収集、開拓
- 海外取引先との交渉、連絡業務、及び海外買付業務同行
- 注文書、契約書、覚書など文書作成のサポート、翻訳業務
- ライセンス契約の交渉から締結まで、及び契約書作成などの実務のサポート
- 国際輸送、通関、代金決済関係書類手続の業務サポート
- 国際見本市アテンド通訳、サポート・出展コーディネート
- 通訳・翻訳 (日本語⇔英語・イタリア語)
- 貿易部門の立ち上げ、貿易スタッフの教育
- 貿易実務講座講師、国際ビジネス社内研修セミナー企画
新規に海外と直接取引をはじめる貴社の業務をサポートいたします
貿易実務経験がなく、はじめて海外取引をされる法人・個人の業務
貿易取引には専門的な知識・経験が必要です。
自社で既に貿易業務を行っている場合でも、手間のかかる業務をアウトソーシングすることで
「作業の効率化」と「経費削減」をはかることができ、スムーズな貿易を行うことができます。
海外との交渉や連絡の代行
海外貿易での、最初の契約条件設定、事後のクレーム解決交渉など、慣れないと難しい作業を
貴社の輸入実務習得のサポートを通じてお手伝いします。
また、貿易部門の設立、スタッフの貿易実務教育も引き受けます。
海外パートナーと連携業務で取引先開拓、情報収集
国際ビジネスを行うには、商品特性による輸送・通関に係わる法的諸規則と手続きの事前確認などが
発生し、次のいずれかの方法で行います。
① 貿易商社経由
② 社内に貿易担当部門を設置する
③ 貿易業務のアウトソーシング
③が最もコストの掛からない方法で、OFFICE ZETAでは国際ビジネスに関わる諸手続きを
専門知識と経験豊富なスタッフがあなたの代わりに行います。
これにより、商社とのコネクションや貿易部門設立に関わる人員、費用、時間が不要となり
効率的に海外貿易事業を行うことが可能となります。
直接貿易のメリットとデメリット
メリット
- 中間業者を通す流通マージンを削減できる
- 海外取引先と直接コンタクトを取り業務取引を行うので相手先企業の会社内容、業務姿勢、
商品などの情報が正確迅速に把握できる=適切な判断決定が可能
デメリット
- 取引業務のリスク管理が必要となる
- 貿易実務全般に関する専門知識とノウハウが必要となる

